カゼビヨリ


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ヤスとの遭遇
ものすっごい遅い時間に書いてます。
今日…、もう昨日か。「蒲田行進曲」を観てきました。
ひとことでどうのと語れるものではないし、
感想はまた後日に書くつもりでいます。
遅いし、一言だけ。


ヤスは風間俊介であり、風間俊介はヤスだ。


何を書いてるのか自分でもよくわかりませんが、
これが一番感じたことかもしれません。
つかさんが、役作りをしちゃいけないと
言ったことが、なんとなくわかった気がします。
いや、気のせいかもだけど。

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2006/09/14 02:32 | コメント(2)




お疲れ様です。
ご覧になったんですね。

>ヤスは風間俊介であり、風間俊介はヤスだ。

分かる気がします。
でも、それと同時にある意味ではそのどちらでもないただの情念とかエネルギーの塊、という印象も受けました。

そう言う印象も日によって変わるんでしょうか。それともそこは動かないんでしょうか。

あ、専用掲示板の設置お疲れ様です。そしてありがとうございます。
他の方々の感想も早くおききしたいですね。
みのる | URL | 2006/09/14 11:42 [編集]



みのるさん、コメントありがとうございます!
そうですね。みのるさんが仰っているように、あの舞台の上に
いたのは人でもあり、人の情念やエネルギーが人の形をしていた
存在であったようにも思えます。そんな感想をいただけると、
それもまた納得できちゃいます(笑)。それくらい、いろんな
解釈ができる舞台であり、登場人物たちだと思います。

印象はきっと変わっていくような気もしています。
風間くんのヤスもきっと日々変わっていくのではないか、
そんな印象、期待を感じています。
専用掲示板への書き込みもありがとうございました。
ほんと、たくさんの方の感想を聞いてみたいですよね!
ミチヨ | URL | 2006/09/16 00:26 [編集]




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