カゼビヨリ


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たのしんでるかーい!
ドラマ「アキハバラ@DEEP」のDVD-BOXが発売されました。


カザマファンのみなさま、@DEEPを楽しんでるかーい!

おー!(一人で呼びかけ、一人で呼応するという高等技術)


しかし、想像よりもコンパクトだったケースが素晴らしい。
あくまでも秋葉原、オタク系を貫くディティールにうっとり。
特典のメイキングやコメンタリーもありえないボリュームで、
すべてをちゃんと制覇するのにはかなりの時間が必要です。
いや、素晴らしい。

そして、やっぱり@DEEPの6人の愛おしさよ。
6人の中の誰かが突出した演出を受けなかったのが、
このドラマを楽しいものにした最大の理由だと思います。

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2006/09/30 00:47 | コメント(0)



2回目、その前に
27日にもう一度「蒲田行進曲」を観にゆきます。
その後に感想を書こうかなと思ったけど、
とりあえず初見時に感じたことだけでもメモ的に
書いておこうかなと思います。

* more...

2006/09/24 23:29 | コメント(0)



まるでワインみたい
お友達からお知らせをいただき、さらにまりさんの
ブログ
を拝見して知った衝撃的事実。

その昔、風間さんが出演したものの、そのまま放送が
されずに年月を数え、ファンもすっかり放送を諦めた
ドラマ「熱血母さんの事件簿2」が、なんとここにきて
放送されるとか…!

たしか風間さんが19歳くらいの頃に撮影されたドラマは、
まるでワインのように蔵の中で熟成されたのかしら。
いいえ、きっと過去の風間さんのお芝居をここにきて
見られることこそが、2006年現在の風間さんのお芝居の
熟成加減を計れるものになるのかもしれません。
これもまたなんと贅沢なことか。

ていうか、このドラマの頃のかざぽんは短髪だったのよね。
単発ドラマだけに短髪っていうね。

……。

………すみませんでした。


一応ソースを… 
http://www.tvguide.or.jp/tables/0926/GBS/tokyo/15.html
http://www.tbs.co.jp/tv/daily/20060928.html

2006/09/23 00:08 | コメント(2)



@DEEP探訪2
de6.jpg  【ボックスとタイコが出会った神社】  
  街角の裏路地にある、本当に小さな神社。
  神社の向かい側には大きなビルが建って
  いたりと、田舎ではあまり見られない
  都会ならではの今昔の融合に、独特の
  風情を感じました。



チチブデンキ   【おでん缶販売機の前】  
  今やおでん缶はメジャーになっている
  ようで、おでん缶目当てでここへやって
  くる人も多いようです。私たちが行った
  ときにいた男の人たちが“@DEEP”の
  話しをしながらおでん缶を買っていた
  ことにびっくり(笑)


万世橋  【万世橋】
  ドラマの中でたびたび出てきた万世橋。
  ここに立っているページやボックスや
  タイコの姿が今にも見えてきそうでした。





デジキャピ  【デジタルキャピタル】
  どうですか!デジキャピですよ!
  ドラマの中そのままのアングルで
  見上げることができる壮観な景色に
  大感激しました。ちなみにこの
  アングルは万世橋から見ることが
  できます。いや、もう本当に感激。


~つづく~

PS「蒲田行進曲」の感想はもう少し待っていただければと。
  いや別に私の感想なんて待ってないでしょうけど(笑)

2006/09/20 22:35 | コメント(0)



@DEEP探訪
「蒲田行進曲」を観にゆく前に、「アキハバラ@DEEP」の
ロケ地巡りをしてきました。空からは、終日そぼ降る
秋の雨の秋葉原。


事務所   【@DEEP事務所】
  秋葉の中心を少し外れ、人もあまりいない
  路地にひっそりと佇んでいました。
  あまりにひっそりとしていて普通に通り
  過ぎてしまうくらい。




公演  【ページ・ボックス・タイコが出会った公園】
  画面で見るより小さくてかわいい公園。
  遠景ですが、時計の向こうに見えるのが
  楕円形のベンチ。お兄さんがベンチで
  憩っていたので、お兄さんの邪魔をして
  ベンチを撮る勇気が出ず。鳩がたくさん
  いました。




神田明神  【神田明神】 
  1話でページが怖いお兄さんたちから
  仲間を助けるために駆けつけた神社。
  写真では赤色に見えますが、実際には
  とても鮮やかな橙色の美しき神社でした。

 



あかねちん入り口  【メイドカフェあかねちん】
  真っ赤な看板が目立ちますが、
  左端に“あかねちん”に続く
  階段があります。でも、ここは
  “あかねちん”の外観だけの
  ロケ地だったとのこと。


~つづく~

2006/09/15 17:20 | コメント(2)



ヤスとの遭遇
ものすっごい遅い時間に書いてます。
今日…、もう昨日か。「蒲田行進曲」を観てきました。
ひとことでどうのと語れるものではないし、
感想はまた後日に書くつもりでいます。
遅いし、一言だけ。


ヤスは風間俊介であり、風間俊介はヤスだ。


何を書いてるのか自分でもよくわかりませんが、
これが一番感じたことかもしれません。
つかさんが、役作りをしちゃいけないと
言ったことが、なんとなくわかった気がします。
いや、気のせいかもだけど。


2006/09/14 02:32 | コメント(2)



そして舞台の幕が開く
明日から「蒲田行進曲」が始まります。いよいよですね。
webで風間さんのインタビューをアップしてくれましたが、
なんという予想外の濃度と密度なんでしょうか。
もはやアイドルのインタビューではありませんでした(笑)

しかし、今回の「蒲田行進曲」については、「はなまる」で
風間さんの話しを聞いても、雑誌やwebでのインタビューを
読んでも、どんな舞台になるのか、風間さんがどんなお芝居を
するのか、まったくもってわからない。むしろ、話しを聞いたり
読んだりするほど、わからなくなってきました。

もうあとは、この目で観て、脳と心が何を感じるのか。
それしかない。

2006/09/11 22:48 | コメント(0)



あれから5年
前回風間さんが「はなまる」に出演したとき、風間さんは18歳。
あれから5年の月日を経て二度目の「はなまる」出演でした。
もう、そんなにたつのか。そりゃ私も歳をと…(略)

今回印象的だったのは、前回の出演のときに比べて、
風間さんのお喋りのトーンが随分と穏やかになっていたこと。
10代の頃の風間さんは緊張したり、喋るという仕事を負ったとき、
得意のお喋りで一見何気なく話しているようでも、早口に
なったり声が高くなったり、そしてテンションも高くなったりと、
見ている方にもドキドキ感が伝わってくることが多々ありました。
でも、今日は声のトーンも低めで穏やかでした。緊張していない
わけではなかったのでしょうけど、緊張感をコントロール
できるくらいのゆとりを感じ、見た目は17歳のときと
あまり変わっていなくても、精神的には大人になったんだなと
思いました。老熟しているという意味合いとは別の意味でね(笑)

蒲田のお稽古を初めて目にしたけれど、その瞬間、私の心拍数は
すごいことになっていたでしょう。きっと血圧もあがった(笑)
あの短い映像でも倒れそうになったので、舞台を観たときに
自分がどうなるのか、自分でも予想がつきません(笑)

しかし、かざぽんが無類の運転好きだということを改めて
聞いても、かざぽんがおっきな車のハンドルを握る姿が
私の中では今一歩鮮明にならない(笑)
でも、車は見た目より実用性っていうのが、実に“らしい”よね。

* more...

2006/09/08 22:12 | コメント(0)



のりおくれています
「いいとも」をまだ見れていません。風間ファンの時流に
のりおくれています。のりおくれも甚だしいです。
風間ファンさんブログを巡ったら、「いいとも」レギュラーの
皆様、観客の皆様が風間さんを温かく迎えてくださった
ようなので、安心してビデオを再生できます。
というわけで、時流にのり遅れている私は、
ちょっと違う話題で茶を濁しましょう。

先日、「月刊ミュージカル」を探しに出向いた書店で
「ピクトアップ」という雑誌を立ち読んできました。
雑誌の中のDVD紹介コーナーでは「@DEEP」も
紹介されていました。

『深夜に放送されたのが勿体無いくらいのクオリティで
人気をはくしたドラマ』

そんな紹介文。小さな記事でしたが、何回か読み返し、
ホコホコとした気分で帰ってきました。

すみません。それだけのはなしです(笑)
あ、肝心の「月刊ミュージカル」はなかったよ。
県内最大の書店だったけどなかったんだよ。ははは。

2006/09/08 01:08 | コメント(0)



はなまると一義アワー
風間俊介さん、明日7日「笑っていいとも!」
明後日8日「はなまるマーケット」にご出演です!
なんかきたね。一気にきたね。
特に「いいとも」に出演すると聞いた時なんて、
「蒲田行進曲」の記者会見でのかざぽんの
コメントのように、口から心臓とか腎臓とか肺とか、
いろいろ飛び出しかけましたよ。まさか、こんなに
早く森田一義アワーにご出演する日がくるなんて…。

ほんのちょっと欲張ってみたかったのは、金曜日の
「いいとも」に出たならば、草ぽんとかざぽんの
新旧ヤス揃い踏みだったなあということ。
いえいえ、草ぽんとかざぽんの公の場での再会という
超個人的な楽しみは、もっと先にとっておくことにしよう。
「はなまる」はカフェのコーナーかな?
だとしたら、二度目の“おめざ”はなんだろう。

口から飛び出すまではいかなかったけれど、
強い刺激をうけた内臓たちを落ち着けながら、
今夜は床に就きましょう。…寝れるかな。

2006/09/06 22:43 | コメント(0)



いまさらジロー
ではなく、いまさらルクアトのお話。

つかさんのお稽古について、「(人の内面を)えぐる」という
言葉が対談の中に出てきましたが、なんだか妙に
生々とした表現に感じてドキリとしました。
人間て、自分の弱かったり醜かったりという部分を
自分ですら意識しないように隠して生きていたりするのに、
それを前面に引きずり出されるというのは、いったい
どんな経験なんでしょう?すでにつかさんに“えぐられた”
という風間さんのように落ち込むのは確実でしょうけれど、
落ちて落ちて、そしてその先に生まれ出るものが何なのか、
それがお芝居に何をもたらすのか、私には想像がつきません。
その答えは蒲田で見れるのかもしれないし、蒲田を経て
もっともっと未来に見えてくるのかもしれない。
なんにしても、蒲田という作品への出演が、風間さんの
お芝居の血となり骨となることを願ってやみません。

気がつけば、蒲田の初日まであと一週間なのね。
あ、なんかキンチョーしてお腹が痛くなってきた…。
なんで私がキンチョーするんだってはなしよ…。

2006/09/04 22:43 | コメント(0)


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