カゼビヨリ


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すきやき占い
少し前に「ごきげんよう」のご当地占いというコーナーで
すき焼き占い”なるものをやっていました。
「順庵」と「裸の少年」の感想も書かないまま、ファンの
下世話な楽しみとして、この占いをTOPSさんでやってみました。

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2005/11/30 00:20 | コメント(5)



順庵六話目 
骨密度という言葉がありますが、骨においても密度が大事なように、
藤森くん的ツボという名の密度がいかほどあったのかが風間ファンに
とっては重要な部分ではなかろうかと、ワタクシは考えております。
骨密度ならぬ、清ちゃん密度が大切。
第六話目の順庵における藤森くんの出番は、少ない中にも密度が
ギューッとつまっていました。

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2005/11/25 19:07 | コメント(2)



順庵五話目 其之二
順庵の公式サイトでは若いお二人の恋模様が
藤森さん→おみつちゃん
になっているわけですが、今のところどうみたって
藤森さん←おみつちゃん
という気がして仕方ありません。
まあ、あれだな。おようさんが藤森くんに

「あー、藤森ちゃん初恋だ!初恋だったら初恋だ!」

と、藤森くんの肩をポンポン叩くよりは、おみつちゃんの
肩を優しく抱いた方が絵としてかわいらしいということ
なのかもしれません。
初恋といえば、タカシの初恋もかわいかったなー。
タカシは初恋キングだったと思うよ。

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2005/11/19 00:22 | コメント(0)



骨はどこへいった
先日の裸の少年でかざとまの魅力に久々に触れ、その威力に骨抜きに
されていたのですが、その骨を一本一本回収して組み立て直す前に
トマゴトにて風間さんのお名前登場。トドメを刺された気分です。
骨組み直し不能成。

このまえのハダショーでは、かざとまさんがボードにクイズの答えを
書く場面があったのですが、このときの字がなかなかに二人の性格を
表していたように思います。枠の中にキッチリ小奇麗に小さめの文字
を収めた生真面目肌の風間さんに対し、斗真くんの字の大きさは枠に
収まらなほどで、とても自由でありつつ寛容で大らかな性格が見える
ようでした。以前、斗真くんが雑誌で「風間は風間という生き物だ」
という名言を残しましたが、そんな風間さんという人をまるまるその
まんま受け入れらるのは、まさに斗真くんの大らかさによるところが
大きいのかもしれないなあと思いました。
ああ、字からこんなとこまで妄想しちゃったよ。やっぱり骨は抜かれた
うえにどこぞを舞ってるね。コロコロフワンと舞っているね。

とにもかくにもぜひまた一緒に何か楽しいことを!ファンがあれこれ
勝手に夢見るよりも、本人たちが共に野望を抱いてくれることの方が、
野望の段階でもはるかにドキドキ楽しい気持ちになれるものですね。

2005/11/17 00:19 | コメント(2)



順庵五話目
藤森くんの仇討ちを一生懸命静止しようとする順庵せんせい。
いかなる理由があろうとも人の命を奪うことの過ちを藤森くんに
気づかせようと必死な順庵せんせい。
だけど、だけどね、ちょっとこう思っちゃったの…。

せんせいがいっても今一歩説得力が……
(このへんでせんせいの針が飛んできそうなのでお口チャック)

もちろんそれはアタクシがせんせいの裏の顔を
知っているからなんですけれどもね。

藤森くん萌え話しはまたあとで。

2005/11/15 01:36 | コメント(0)



やっぱりもっと一緒に
忘れてたよ。風間さんと生田さんが一緒にいると、こんなにも
かわいかったんだってことを。もう、ものすごくかわいかったん
だけれど、私の表現力ではただかわいかったとしか書けず…。
ただ、あんまりにかわいいかざとまさんだったので、久々に
少年倶楽部あたりを引っ張り出してきて、4人でお喋りしていた
あの頃のTOPSさんを見返したい衝動に駆られています。
少し前のエントリーで、時折でいいからカザトマハセでお仕事を
してほしいなんて、ちょっと潮らしく書いてみたけれど、
もうさ、やっぱりジャンジャン一緒に仕事してくれよ!

それにしても、かざぽんの身長表記が以前よりも縮んで
いたんだけれど、これはかざぽんの自己申告でしょうか?
たしかにかざぽんは22歳にしては老熟してらっしゃるけれど、
身長が縮み出すにはまだ早い!

…はずだよ。

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2005/11/13 00:46 | コメント(0)



前をむこう
近しい方ではなかったけれど、不思議なほど毎日美奈子さんの
ことに気持ちを縛られて、なかなか復活できませんでした。
そんななか、福島さんのブログには救われる思いでした。
悲しんでいないわけではなく、かといって悲しみに呑み込まれて
しまわない。福島さんの文章にはそんな強さが溢れていて、
読んでいてなんだかとてもホッとしました。
美奈子さんに気持ちを縛られるのは全然悪いことじゃない。
そう、良い縛られ方をしてゆけばいいのだと思う。
さあ、そろそろ前をむこう。

以前、文章には人柄が表れるような気がすると書いたけれど、
福島さんの書かれる文章は本当に男前。

2005/11/12 01:07 | コメント(0)



no title
それはあまりにも切ないことだけれど、人は亡くなったときに
真実の評価を得るもののような気がします。

連日、ワイドショーで流れる本田美奈子.さんのこれまでの人生。
葬儀を訪れる美奈子さんのご友人たちの美奈子さんに対する言葉。
夢にひたすらまっすぐ全霊を注ぎながら、人に対する思いやりは
けして忘れなかった美奈子さん。岸谷さんが弔辞で読まれていたように、
美奈子さんは「天使のような人」だったのだろと思います。
これからはもっと自分の生き方をちゃんと意識していこう。
大きなことばかりではなく、小さなことも意識していこう。
美奈子さんの生と死を見ているうちに、そんな思いが
強くなっています。

涙には心を癒す力があるそうです。泣きたいときに泣くことは、
悲しみを乗り越える効果的な方法の一つなのだとか。

2005/11/09 23:36 | コメント(0)



もっと一緒に
雑誌のおはなし。
今月はやはりDuetの生田・風間・長谷川対談でしょうか。

「俺たち思春期に一緒にいすぎたもん」

そんな風間さんの言葉に、ほんとはもっと一緒にいてほしいよ、
もっと(お仕事で)一緒にいる姿が見ていたいよと思いました。
三人ともそれぞれにとっても好きだから、三人が一緒の姿を
見ると元気も三倍もらえます。
なので、これからもぜひ折にふれて三人が一緒にお仕事をして
くれますように。それくらい願ってもぜいたくじゃあないよね?

3TOPSの対談はとってもキュートで楽しさ満載だったのに、
ちょっとセンチメンタルな気分になったのは季節のせいかしら。

2005/11/09 01:18 | コメント(0)



さようならよりありがとうを
本田美奈子さんが亡くなられました。
歳を重ねるほどに美しくなっていった美奈子さん。
あの、言葉にできないような透きとおる美しさは、
命を燃やして、燃やして、燃やしていたからに違いない。
今はそんなふうに思います。

悲しくて寂しくて悔しい現実だけれど、彼女の最後の舞台を
この目で見て、会場から溢れんばかりの彼女の歌声という
命の姿を記憶に留めることができた幸せに感謝します。

ありがとう美奈子さん。
ご冥福をお祈りいたします。

2005/11/06 22:40 | コメント(0)



順庵三話目
二週目で娘絡みで脅迫されて、三週目では出鱈目な噂流された
挙句に刺されて生死をさ迷うだなんて、吉松親分毎週散々すぎ。
次回も親分の身にはまたまた何かあるようだし、吉松さんの
苦悩はまだまだ続くのです…。
て!これでは順庵せんせいよりも吉松親分が主人公みたいだよ!
「キテレツ大百科」でいうところのブタゴリラ並みの活躍度じゃ
あーりませんか(いったい何人がこの例えで理解できるのか…)。


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2005/11/02 23:58 | コメント(0)


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